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元手50万円から投資を始めた兼業投資家です。デイトレードの収支だけでなく、高配当株・成長株・テーマ株・投資信託への投資記録も公開しています。少額投資から始め、実際に何を買ったのか、なぜ買ったのか、どのように資産形成へつなげているのかを、自分の投資経験をもとに記録しています。

2026/9/15
SOX指数が5.85%急落する一方、日本市場ではAI・半導体株の一角に買い戻しが入り、日経平均は小幅安で3日続落となりました。
米国・日本市場の動きとともに、パワーエックス、菊池製作所のデイトレードやポートフォリオの売買動向を振り返ります。

2026/9/16
米CPIで利上げ観測が強まるなか、日経平均は下落する一方でTOPIXは上昇しました。米国市場から日本市場への流れと、デイトレ3銘柄、フジクラ・AVANTIAの買い増し、ロットを増やしたトレードを振り返ります。

2026/9/12
原油高とインフレへの警戒が強まり、日経平均は一時2,000円を超える下落となりました。
米CPIや日銀の金融政策を見据えながら、日米市場の動きとデイトレード、単元未満株5銘柄の買い増しを振り返ります。

2026/10/3
原油高と米長期金利上昇を警戒して日経平均は一時900円超安となりましたが、後場に切り返して3日ぶりに反発しました。
TDKを+250円で撤退し、メジャーSQ前は単元未満株の買い増しを見送った9月10日の投資を振り返ります。

2026/10/14
米国株安と原油高を警戒して日経平均は2日続落する一方、半導体・資源関連には買いが入りました。
3銘柄のデイトレとJX金属の一部利確、第四北越FGの買い増しを通じて、9月9日の売買と反省点を振り返ります。

2026/10/3
米国市場休場の中、円高と日銀の追加利上げ観測から日経平均は1,130円安となりました。
ヴィッツを+6,800円で利益確定し、武田薬品・第四北越FG・三井住友FGを単元未満株で買い増した9月8日の投資を振り返ります。

2026/10/10
米雇用統計を受けて追加利上げ観測が高まる一方、日本市場では半導体株が日経平均を大きく押し上げました。
第四北越FGと三井住友FGを1株ずつ買い増し、ヴィッツ保有中のため新規デイトレードを見送った判断を振り返ります。

2026/10/3
米ハイテク株高を手掛かりに日経平均は806円高となりましたが、市場全体の上昇は限定的でした。
ダイナミックマッププラットを+5,000円で利確する一方、ヴィッツは含み損で持ち越し、AVANTIAの買い増し計画も見直します。

2026/9/3
日経平均は4日続落する一方、TOPIXは上昇した9月3日の日本市場。米国株や原油高、金利動向を振り返りながら、自動運転関連株のデイトレードや高配当株の買い増し、利確判断の反省点をまとめています。

2026/10/10
日経平均は1,889円安、東証33業種すべてが下落する全面安となりました。
その中でもサンリオ、ティアフォー、伊藤園で+2,500円を確保し、SBIでは4銘柄に絞って買い増した9月2日の投資を振り返ります。