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兼業投資家が元手50万円からスタートしたリアルな投資ブログ。デイトレードやスイングトレードの収支報告を毎日公開し、月末には詳細な収支報告も!高配当株で配当金生活を目指す戦略もシェア。初心者からベテランまで役立つ情報満載。

米国関税と円高で日経急落|2025年3月5日のデイトレ結果を振り返る

【収支報告】米国関税と円高で日経急落|3月4日のデイトレ結果

米国の関税政策と円高進行が重なり、日経平均は大幅下落。輸出株や半導体株が軒並み安となる中、デイトレ収支や注目銘柄を振り返り、今後の見通しと投資判断のヒントをまとめました。

複数のモニターに株価チャートが表示されたトレーディング環境。窓の外には夕焼けが広がり、画面上には「米国株高とJT反発で日経平均急騰|3月3日のデイトレ結果と反省点」の文字。

【収支報告】米国株高とJT反発で日経平均急騰|3月3日のデイトレ結果と反省点

米国株の上昇とJTの反発が日経平均を押し上げた2025年3月3日。ソシオネクストや三菱重工の取引を通じて得た気づきと反省点を、デイトレード実践者として率直に綴ります。収支は小幅ながらプラスで着地。今後の戦略に活かすための振り返りをまとめました。

白背景に黒文字で「収支報告|兼業投資家が小金持ちを目指す 2025年2月」と記されたレポート表紙。左上に黒いリボン装飾あり。

【月次報告】トランプ関税と半導体株急落|2025年2月の収支まとめ

2025年2月はトランプ関税の影響で米国・日本市場が混乱。半導体株の急落や円高も重なり、投資環境は荒れ模様。本記事では、デイトレードや高配当株投資の実績と収支を公開し、反省点や戦略の見直しも共有。初心者〜中級者に役立つリアルな視点をお届けします。

複数のモニターに株価チャートが表示されたトレーディング環境。窓の外には夕焼けが広がり、エヌビディア好決算による半導体株の動意を象徴する構図。

【収支報告】エヌビディア好決算で半導体株が動意|2月27日のデイトレ結果

エヌビディアの好決算を受けて半導体株が活況。2週間ぶりのデイトレは慎重にプラス収支で終了。高配当株も追加購入。

複数のモニターに株価チャートが表示されたトレーディング環境。窓の外には夕焼けが広がり、画面上には「GENDA損切りと高配当株買い増し 2月26日のデイトレ結果」の日本語テキストが重ねられている。

【収支報告】GENDA損切りと高配当株買い増し|2月26日のデイトレ結果

2025年2月26日の日本株市場は米景気懸念で下落。GENDAの損切りと高配当株の買い増しを通じて、投資判断と市況分析を振り返ります。初心者にもわかりやすく、収支と反省点を交えた実践的な内容です。

複数のモニターに株価チャートと金融データが表示されたトレーディング環境。背景には夕焼けが広がり、2月14日の米国株上昇と日本市場反落を象徴する。

【収支報告】米国上昇も日本市場は反落|2月14日のデイトレ結果

2025/10/27  

米国株は好調も、日本市場は相互関税やSQの影響で反落。2025年2月14日のデイトレ結果と収支、反省点を振り返ります。

夕焼けを背景に、複数のモニターに株価チャートや金融データが表示されたトレーディング環境。円安進行と日経平均の続伸を象徴する構図。

【収支報告】円安追い風で日経続伸|2月13日のデイトレ結果

米CPI上振れで円安進行、日経平均は大幅続伸。村田製作所などのデイトレ結果とSBI証券の新戦略、反省点を振り返ります。

株価チャートが並ぶトレーディング環境と夕景を背景にした、日本製鉄・USスチール問題に関するデイトレードの解説画像

【収支報告】日本製鉄・USスチール問題と株価の関係|2月10日のデイトレ結果

2025年2月10日の株式市場動向とデイトレード収支を解説。米国の関税政策、日本製鉄によるUSスチール買収問題が市場に与える影響を読み解き、投資判断に役立つ視点を提供します。

複数のモニターに株価チャートと金融データが表示されたトレーディング環境。背景には夕焼けが差し込む窓があり、テクニカルな画面と自然光が対照的に映える。

【収支報告】TOWAの決算回避とDeNAの利益確保|2月7日のデイトレ結果

2025年2月7日のデイトレ結果を振り返り。DeNAの決算前の上昇を捉え利益確保、TOWAは決算回避でリスク管理成功。米国市場の影響や保有株の動向も含め、慎重な判断が求められた一日。収支はプラスで着地し、今後の戦略改善点も整理。

複数のモニターに株価チャートと金融データが表示されたトレーディング環境。窓の外には夕焼けが広がり、テクニカルな画面と自然のコントラストが印象的。

【収支報告】ルネサス急騰で市場注目|2月6日のデイトレ結果

2025年2月6日のデイトレードは、ルネサスの急騰や円高進行など複数の材料が交錯。本記事では、収支報告とともに取引判断の根拠や反省点を振り返り、今後の改善策についても考察します。