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兼業投資家が元手50万円からスタートしたリアルな投資ブログ。デイトレードやスイングトレードの収支報告を毎日公開し、月末には詳細な収支報告も!高配当株で配当金生活を目指す戦略もシェア。初心者からベテランまで役立つ情報満載。
兼業投資家の資産形成術|デイトレード&高配当で未来を変える!

米国の雇用指標悪化とAI関連株の売りが日本市場にも影響。日経平均は一時1,200円超の下落も、押し目買いで回復。ポートフォリオは無風に近い動きで、決算銘柄の反応を中心に振り返ります。

2025年11月6日の株式市場は、米国のハイテク株高を背景に日本市場も反発。押し目買いが広がり、ポートフォリオは前日の下落を打ち消すような堅調な動きを見せました。積み立て・スイング両面で買い増しを進めた結果が反映された一日です。

2025年11月5日、日米市場は調整局面に入り主要指数が下落。保有銘柄の決算発表を受けた対応や、急落時の買い増し判断を記録。市場の動向と投資戦略を振り返る一日。

米国ではAI関連株が買われ、アマゾンが上場来高値を更新。一方、日本市場は円高進行と連休明けの反動で下落。ポートフォリオでは積み立てとスイングを継続し、決算銘柄の押し目を狙う姿勢を維持。市場の動きと投資判断を記録した一日。

2025年10月は、米国市場が利下げ後の不透明感で反落する一方、日本市場は企業決算と円安を背景に史上高値を更新。ポートフォリオではAI・半導体関連が好調で、配当金も着実に積み上がりました。月次収支は+34,037円、年間累計は+246,765円となり、選別投資の成果が表れた月でした。

2025年10月30日の株式市場は、米国ではFOMCの利下げ決定とAI関連銘柄の上昇が注目され、日本では日銀の政策維持と企業の大型取引が話題となりました。為替や金利の変動が投資判断に影響を与える中、ポ ...

日経平均が51,000円台に到達する中、ポートフォリオ内では下落銘柄が目立つ展開に。アドバンテストの急騰が指数を押し上げる一方、取得単価の引き下げを意識した買い増し戦略が試される局面となった。

米中協議の進展とFOMC利下げ観測で米国株は最高値を更新。一方、日本株は円高と前日の反動で下落。ヒューリックの決算や分散投資の動きも記録しました。

2025年10月27日、日本市場は日経平均が史上初の5万円台に到達。米国市場も主要指数が過去最高値を更新し、投資家心理が大きく改善。円安や政策期待も相場を支えた一日を振り返ります。

米中首脳会談の報道が安心感をもたらし、日米株式市場はそろって反発。テスラや量子関連、日本では半導体・商社株が買われた。為替は円安進行、ドル円は152円台後半で推移。