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元手50万円から投資を始めた兼業投資家です。デイトレードの収支だけでなく、高配当株・成長株・テーマ株・投資信託への投資記録も公開しています。少額投資から始め、実際に何を買ったのか、なぜ買ったのか、どのように資産形成へつなげているのかを、自分の投資経験をもとに記録しています。

2026/8/1
日経平均が28,283円で小幅反落する中、デイトレードではJDSCの「絶叫マシン」のような急落に捕まり無念の持ち越し。3日で世界1,000万本を売り上げたポケモン新作と任天堂株への影響、締め切り間近のふるさと納税対策とともに振り返ります。

2026/8/1
日経平均が28,383円まで買われた好地合いの中、ChatworkやQDレーザーなどデイトレ3銘柄を手堅く利確。Amazonランキングを独占したポケモン新作が任天堂の株価に与える影響と、海運株の上昇に支えられたS株運用を振り返ります。

2026/8/1
年末に向けて28,100円台へ着実に上昇する日経平均。SBI証券のS株で保有する三菱商事が高値を更新する背景について、バフェット氏による大手商社株買い増しの要因を徹底分析。キャンバスのデイトレード結果とともに振り返ります。

2026/8/1
年末相場を前に28,000円近辺で小動きを続ける日経平均。昼休みの短時間を狙ってQDレーザーをデイトレードし、もみ合いから無事利確。三菱商事などの含み損回復と、新作ポケモン発売直後の任天堂の扱いについて解説します。

2026/8/1
前日の取引見送り・不調から切り替え、楽天証券でアルメディオとキャンバスをデイトレードして堅実に利益確定。注文価格設定の反省点や課題を分析しつつ、SBI証券では高配当株のグッドコムアセットを買い増して平均取得単価を下げた一日を振り返ります。

2026/8/1
安く始まったもののじわじわと買い戻され、28,000円台に乗せて引けた日経平均。楽天証券のデイトレードでは、決算発表後の乱高下を捉えてきちりHDとセーフィーを利確。前場でサクッとトレードを終えた午後のリラックスタイムとともに振り返ります。

2026/8/1
28,000円の節目を前に上値の重い日経平均。デイトレ目的で購入したものの含み損となり持ち越していた「坪田ラボ」ですが、寄り前の板気配から慎重に機会をうかがい、900円割れ直前の絶妙なタイミングで利確に成功。持ち越し株の撤退判断やS株運用も含めて振り返ります。

2026/10/2
先週末の急騰から一転、利確売りに押され28,000円台を割り込んだ日経平均。ストップ高の翌日に「十字線」を示現した坪田ラボのテクニカル分析や、決算発表後にPTSで軟調となったグラッドキューブの動向、S株を活用した着実な配当インカム戦略を振り返ります。

2026/10/2
米CPI鈍化によるNYダウ1,200ドル超の急騰を受け、日経平均も28,263円まで大幅高。保有していた坪田ラボが好決算で人生初のストップ高を記録した歓喜の一日を振り返り、月曜日のグラッドキューブ決算へ向けた中長期投資戦略を解説します。

2026/10/2
米CPI発表への警戒感からNYダウが下落し、日経平均も270円安の反落。Metaの巨大リストラの影響や決算間近のグラッドキューブの動向に触れつつ、堅調な業績と食品セクターの安定性を評価してマルハニチロをS株で購入した投資戦略を振り返ります。