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元手50万円から投資を始めた兼業投資家です。デイトレードの収支だけでなく、高配当株・成長株・テーマ株・投資信託への投資記録も公開しています。少額投資から始め、実際に何を買ったのか、なぜ買ったのか、どのように資産形成へつなげているのかを、自分の投資経験をもとに記録しています。

2026/10/2
米CPI発表を前に様子見ムードが広がり、日経平均は3日ぶりに反落。中小企業を襲う「円安倒産」のリスクに触れつつ、S株でJR九州を利確売却し、1兆円越えの純利益を発表した三菱商事や好決算の任天堂へ資金を振り向けたトレード戦略を解説します。

2026/10/2
日経平均が27,500円の節目を突破し大幅高となった日本市場。一方でTwitterやMetaなど米国テック企業の相次ぐリストラ発表から今後の景気動向を読み解きます。保有株の動向とともに、S株でヤマハ発動機やTAKARA & COMPANYを新規購入した投資判断を振り返ります。

2026/10/8
高配当目的で保有していた沖縄セルラー電話をすべて売却しました。
配当数年分に相当する利益、2,800円付近の上値の重さ、次の投資先への資金循環という3つの視点から、利益確定を判断した理由を振り返ります。

2026/10/2
FOMCでの0.75%利上げとパウエル議長のタカ派発言を受け、祝日明けの日経平均は463円安の急落。不透明な相場環境の中、あえて連続増配銘柄の花王をS株でエントリーした理由と、今後のトレード戦略を詳しく振り返ります。

2026/10/2
米FOMC発表と祝日(文化の日)の休場を直前に控え、方向感を探る日経平均株価。好決算で急騰した三井物産を例に、兼業投資家がデイトレードで高値掴みのリスクを避けるための判断基準や、イベント前の徹底したリスク管理戦略を解説します。

2026/10/2
多忙な日でもS株を活用して高配当銘柄を積み立て!今日の市場動向を踏まえた具体例と戦略で効率的に資産を増やします。FOMCの発表を控え、日経平均が27,500円台を維持しつつ様子見ムードが漂う株式市場。デイトレードの時間が取れない多忙な日でも、S株(単元未満株)を活用してJTや商船三井、ENEOSなどの高配当銘柄をコツコツ積み立てる投資戦略と選定基準を紹介します。

2026/8/1
FOMC直前で様子見ムード漂う10月最後の株式市場。日経平均は482円高と反発したものの27,500円付近での攻防が継続。ドル円高止まりや物価高、JT・商船三井の増配発表、Twitter買収のニュースとともに10月の月間収支を振り返ります。

2026/6/14
GAFAM決算の影響で軟調となった相場の中、無理な売買を避けて静観。権利落ち日の特徴や今後の市場見通しについて整理しました。

2026/6/14
相場は横ばいながらも複数銘柄で着実に利確。半導体不足の最新ニュースと市場への影響、当日のトレード内容をまとめました。

2026/6/14
相場の方向感が乏しい中で損切りを実行し、資金効率を重視した一日。単元未満株での新規購入や今後の投資方針について振り返ります。