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元手50万円から投資を始めた兼業投資家です。デイトレードの収支だけでなく、高配当株・成長株・テーマ株・投資信託への投資記録も公開しています。少額投資から始め、実際に何を買ったのか、なぜ買ったのか、どのように資産形成へつなげているのかを、自分の投資経験をもとに記録しています。

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【投資記録】米AI関連株の下落が日本市場に波及、日経平均3日続落もTOPIX反発|10月9日の投資記録

米AI関連株の下落が日本市場にも波及し、日経平均は3日続落。一方、TOPIXは幅広い銘柄への買いで反発しました。原油高や長期金利の影響を振り返りながら、野村不動産HDなどの買い増し記録と10月第2週の投資収支を紹介します。

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【投資記録】米長期金利上昇で日経平均7万円割れ、TOPIX再編にも注目|10月8日の投資記録

米長期金利の上昇や原油高への警戒から日経平均は993円安となり、70,000円を割り込みました。TOPIX構成銘柄の見直しと今後の資金動向を整理しながら、楽天証券・SBI証券での買い増し記録と投資判断を振り返ります。

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【投資記録】S&P500・NASDAQ最高値、日本株は半導体株中心に反落|10月7日の投資記録

S&P500とNASDAQが最高値を更新する一方、日本市場では半導体株を中心に利益確定売りが広がり、日経平均は648円安となりました。
野村不動産ホールディングスと第四北越フィナンシャルグループを買い増した10月7日の投資記録です。

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【投資記録】NASDAQ最高値更新、半導体・非鉄株に買い広がる|10月6日の投資記録

NASDAQが最高値を更新し、日本市場では日経平均が約3カ月ぶりに7万円台を回復しました。半導体・非鉄株へ買いが広がった相場を整理しながら、野村不動産HDの買い増しや当日の投資判断を振り返ります。

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【投資記録】米雇用統計を受けNASDAQ上昇、日経平均も大幅反発|10月5日の投資記録

米雇用統計をきっかけにFRBの追加利上げ観測が後退し、NASDAQが上昇。日本市場でも半導体株が買われ、日経平均は1,637円高となりました。
米国市場から日本市場への流れと、AVANTIAの売却を含む当日の投資記録を振り返ります。

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【投資記録】米10年債利回り急上昇、日経平均は3営業日ぶり反落|10月2日の投資記録

米10年債利回りが一時5.34%付近まで上昇するなか、日経平均は647円安となり3営業日ぶりに反落しました。
10月2日の米国・日本市場の動きと、野村不動産・第四北越FGの買い増し、フジクラ売却など実際の投資記録を振り返ります。

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【投資記録】マイクロン決算で半導体株急騰、日経平均2,203円高|10月1日の投資記録

日経平均が2,000円を超えて上昇した日は、日本株全体が強かったと考えてよいのでしょうか。10月1日は日経平均が2,203円高となった一方、値上がり銘柄と値下がり銘柄はほぼ同数でした。指数の大幅高だけ ...

左上に黒いクリップが添えられたスタイリッシュな白いレポート用紙風デザインに、収支報告の文字と2026年9月の日付が中央に記載されたアイキャッチ画像です。

【月次報告】AI・半導体株がけん引し日経平均1,272円高|2026年9月の収支まとめ

AI・半導体株を中心に買いが広がり、日経平均が1,272円高となった9月30日の相場を振り返ります。
新規上場3銘柄のデイトレードやSBI証券でのスイングトレード、2026年9月の実現損益とポートフォリオの動きをまとめました。

ローソク足の株価チャートを背景に、「原油高とFRB追加利上げ観測を警戒 日経平均は続落」と「9月29日の投資記録」が表示されたアイキャッチ画像です。

【投資記録】原油高とFRB追加利上げ観測を警戒、日経平均は続落|9月29日の投資記録

原油高とFRBの追加利上げ観測から米国株が下落し、日本市場でも日経平均は続落しました。
配当権利落ちの影響を整理しながら、SKYFALLのデイトレや野村不動産ホールディングスの買い増し、その日のトレードを振り返ります。

上昇するローソク足チャートを背景に、AI株高と米金利上昇が交錯 日経平均は6日ぶり反落 、9月28日の投資記録を配置した投資記録のアイキャッチ画像です。

【投資記録】AI株高と米金利上昇が交錯、日経平均は6日ぶり反落|9月28日の投資記録

AI関連株への買いが続く一方、利益確定売りで日経平均は6営業日ぶりに反落しました。
ブレインズテクノロジーとAKIPPAで+7,600円を確保し、権利付き最終日の買い増し判断も振り返ります。