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元手50万円から投資を始めた兼業投資家です。デイトレードの収支だけでなく、高配当株・成長株・テーマ株・投資信託への投資記録も公開しています。少額投資から始め、実際に何を買ったのか、なぜ買ったのか、どのように資産形成へつなげているのかを、自分の投資経験をもとに記録しています。

米AI関連株の下落が日本市場にも波及し、日経平均は3日続落。一方、TOPIXは幅広い銘柄への買いで反発しました。原油高や長期金利の影響を振り返りながら、野村不動産HDなどの買い増し記録と10月第2週の投資収支を紹介します。

米長期金利の上昇や原油高への警戒から日経平均は993円安となり、70,000円を割り込みました。TOPIX構成銘柄の見直しと今後の資金動向を整理しながら、楽天証券・SBI証券での買い増し記録と投資判断を振り返ります。

S&P500とNASDAQが最高値を更新する一方、日本市場では半導体株を中心に利益確定売りが広がり、日経平均は648円安となりました。
野村不動産ホールディングスと第四北越フィナンシャルグループを買い増した10月7日の投資記録です。

NASDAQが最高値を更新し、日本市場では日経平均が約3カ月ぶりに7万円台を回復しました。半導体・非鉄株へ買いが広がった相場を整理しながら、野村不動産HDの買い増しや当日の投資判断を振り返ります。

米雇用統計をきっかけにFRBの追加利上げ観測が後退し、NASDAQが上昇。日本市場でも半導体株が買われ、日経平均は1,637円高となりました。
米国市場から日本市場への流れと、AVANTIAの売却を含む当日の投資記録を振り返ります。

米10年債利回りが一時5.34%付近まで上昇するなか、日経平均は647円安となり3営業日ぶりに反落しました。
10月2日の米国・日本市場の動きと、野村不動産・第四北越FGの買い増し、フジクラ売却など実際の投資記録を振り返ります。

日経平均が2,000円を超えて上昇した日は、日本株全体が強かったと考えてよいのでしょうか。10月1日は日経平均が2,203円高となった一方、値上がり銘柄と値下がり銘柄はほぼ同数でした。指数の大幅高だけ ...

AI・半導体株を中心に買いが広がり、日経平均が1,272円高となった9月30日の相場を振り返ります。
新規上場3銘柄のデイトレードやSBI証券でのスイングトレード、2026年9月の実現損益とポートフォリオの動きをまとめました。

原油高とFRBの追加利上げ観測から米国株が下落し、日本市場でも日経平均は続落しました。
配当権利落ちの影響を整理しながら、SKYFALLのデイトレや野村不動産ホールディングスの買い増し、その日のトレードを振り返ります。

AI関連株への買いが続く一方、利益確定売りで日経平均は6営業日ぶりに反落しました。
ブレインズテクノロジーとAKIPPAで+7,600円を確保し、権利付き最終日の買い増し判断も振り返ります。