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元手50万円から投資を始めた兼業投資家です。デイトレードの収支だけでなく、高配当株・成長株・テーマ株・投資信託への投資記録も公開しています。少額投資から始め、実際に何を買ったのか、なぜ買ったのか、どのように資産形成へつなげているのかを、自分の投資経験をもとに記録しています。

米国市場休場の中、円高と日銀の追加利上げ観測から日経平均は1,130円安となりました。
ヴィッツを+6,800円で利益確定し、武田薬品・第四北越FG・三井住友FGを単元未満株で買い増した9月8日の投資を振り返ります。

米雇用統計を受けて追加利上げ観測が高まる一方、日本市場では半導体株が日経平均を大きく押し上げました。
第四北越FGと三井住友FGを1株ずつ買い増し、ヴィッツ保有中のため新規デイトレードを見送った判断を振り返ります。

米ハイテク株高を手掛かりに日経平均は806円高となりましたが、市場全体の上昇は限定的でした。
ダイナミックマッププラットを+5,000円で利確する一方、ヴィッツは含み損で持ち越し、AVANTIAの買い増し計画も見直します。

日経平均は4日続落する一方、TOPIXは上昇した9月3日の日本市場。米国株や原油高、金利動向を振り返りながら、自動運転関連株のデイトレードや高配当株の買い増し、利確判断の反省点をまとめています。

日経平均は1,889円安、東証33業種すべてが下落する全面安となりました。
その中でもサンリオ、ティアフォー、伊藤園で+2,500円を確保し、SBIでは4銘柄に絞って買い増した9月2日の投資を振り返ります。

地政学リスクと米金利上昇で日経平均は朝方に急落しましたが、TOPIXは逆行高となりました。
フジクラとAVANTIAを買い増し、東京海上を利益確定。単元未満株を使ったポートフォリオ再編を振り返ります。

日経平均が一時1,500円超下落した8月31日は、急落後の切り返しを見ながら4銘柄をデイトレードし、すべて利益確定しました。
SBI証券での高配当株の買い増しや月間の売買も振り返り、2026年8月の投資収支は配当・分配金を含め+143,536円となりました。

エヌビディア好決算から広がった半導体・ハイテク株への資金流入と、日本市場への波及を振り返ります。
楽天証券でのデイトレ・スイング、SBI証券での利益確定や単元未満株の買い増し、その日の反省点までまとめました。

エヌビディア決算後の朝高から急反落した8月27日の市況を振り返ります。日経平均が乱高下するなか、無理なデイトレを避けて武田薬品工業の単元未満株を買い増した実例とともに、相場の見極め方やポートフォリオ運用の考え方をまとめました。

2026年8月26日の市況解説とトレード記録です。米ハイテク株高の流れから日経平均は朝方の下落をこなして大幅反発となりました。注目の決算を前にした立ち回りや、SBI証券でのIHI買い増しなど日々の投資戦略をまとめています。