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元手50万円から投資を始めた兼業投資家です。デイトレードの収支だけでなく、高配当株・成長株・テーマ株・投資信託への投資記録も公開しています。少額投資から始め、実際に何を買ったのか、なぜ買ったのか、どのように資産形成へつなげているのかを、自分の投資経験をもとに記録しています。

AI・半導体関連への買いで日経平均は495円高となる一方、TOPIXは下落し、市場全体では値下がり銘柄が優勢でした。
テクニスコと住友電工で利益を確保し、ブレインズテクノロジーを200株持ち越した9月24日の投資を振り返ります。

日銀が政策金利を1.25%へ引き上げた9月18日、半導体株高で日経平均は65,000円台を回復する一方、TOPIXは下落しました。
米国市場から日本市場への流れとともに、ZENMUTECHの売却、第四北越フィナンシャルグループの買い増しについて振り返ります。

FRBの追加利上げ観測が強まるなか、日経平均は2日続伸。翌日の日銀金融政策決定会合を控えた日本市場の動きと、GO、ZENMUTECHのトレードを振り返ります。
日米の金融政策、為替、半導体株の動きから、9月17日の相場とポートフォリオの売買状況をまとめました。

FOMCの利上げ観測や原油高、米10年債利回りの上昇で米国株が続落する一方、日経平均は438.90円高と反発しました。
ZENMUTECHのデイトレードとトライアルHDの買い増しを中心に、当日の相場とトレード判断を振り返ります。

SOX指数が5.85%急落する一方、日本市場ではAI・半導体株の一角に買い戻しが入り、日経平均は小幅安で3日続落となりました。
米国・日本市場の動きとともに、パワーエックス、菊池製作所のデイトレードやポートフォリオの売買動向を振り返ります。

米CPIで利上げ観測が強まるなか、日経平均は下落する一方でTOPIXは上昇しました。米国市場から日本市場への流れと、デイトレ3銘柄、フジクラ・AVANTIAの買い増し、ロットを増やしたトレードを振り返ります。

原油高とインフレへの警戒が強まり、日経平均は一時2,000円を超える下落となりました。
米CPIや日銀の金融政策を見据えながら、日米市場の動きとデイトレード、単元未満株5銘柄の買い増しを振り返ります。

原油高と米長期金利上昇を警戒して日経平均は一時900円超安となりましたが、後場に切り返して3日ぶりに反発しました。
TDKを+250円で撤退し、メジャーSQ前は単元未満株の買い増しを見送った9月10日の投資を振り返ります。

米国株安と原油高を警戒して日経平均は2日続落する一方、半導体・資源関連には買いが入りました。
3銘柄のデイトレとJX金属の一部利確、第四北越FGの買い増しを通じて、9月9日の売買と反省点を振り返ります。

米国市場休場の中、円高と日銀の追加利上げ観測から日経平均は1,130円安となりました。
ヴィッツを+6,800円で利益確定し、武田薬品・第四北越FG・三井住友FGを単元未満株で買い増した9月8日の投資を振り返ります。