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元手50万円から投資を始めた兼業投資家です。デイトレードの収支だけでなく、高配当株・成長株・テーマ株・投資信託への投資記録も公開しています。少額投資から始め、実際に何を買ったのか、なぜ買ったのか、どのように資産形成へつなげているのかを、自分の投資経験をもとに記録しています。

2026/10/20
S&P500とNASDAQが最高値を更新する一方、日本市場では半導体株を中心に利益確定売りが広がり、日経平均は648円安となりました。
野村不動産ホールディングスと第四北越フィナンシャルグループを買い増した10月7日の投資記録です。

2026/10/21
NASDAQが最高値を更新し、日本市場では日経平均が約3カ月ぶりに7万円台を回復しました。半導体・非鉄株へ買いが広がった相場を整理しながら、野村不動産HDの買い増しや当日の投資判断を振り返ります。

2026/10/21
米雇用統計をきっかけにFRBの追加利上げ観測が後退し、NASDAQが上昇。日本市場でも半導体株が買われ、日経平均は1,637円高となりました。
米国市場から日本市場への流れと、AVANTIAの売却を含む当日の投資記録を振り返ります。

2026/10/21
米10年債利回りが一時5.34%付近まで上昇するなか、日経平均は647円安となり3営業日ぶりに反落しました。
10月2日の米国・日本市場の動きと、野村不動産・第四北越FGの買い増し、フジクラ売却など実際の投資記録を振り返ります。

2026/10/21
日経平均が2,000円を超えて上昇した日は、日本株全体が強かったと考えてよいのでしょうか。10月1日は日経平均が2,203円高となった一方、値上がり銘柄と値下がり銘柄はほぼ同数でした。指数の大幅高だけ ...

2026/10/1
AI・半導体株を中心に買いが広がり、日経平均が1,272円高となった9月30日の相場を振り返ります。
新規上場3銘柄のデイトレードやSBI証券でのスイングトレード、2026年9月の実現損益とポートフォリオの動きをまとめました。

2026/10/14
原油高とFRBの追加利上げ観測から米国株が下落し、日本市場でも日経平均は続落しました。
配当権利落ちの影響を整理しながら、SKYFALLのデイトレや野村不動産ホールディングスの買い増し、その日のトレードを振り返ります。

2026/10/10
AI関連株への買いが続く一方、利益確定売りで日経平均は6営業日ぶりに反落しました。
ブレインズテクノロジーとAKIPPAで+7,600円を確保し、権利付き最終日の買い増し判断も振り返ります。

2026/10/3
AI・半導体関連への買いで日経平均は495円高となる一方、TOPIXは下落し、市場全体では値下がり銘柄が優勢でした。
テクニスコと住友電工で利益を確保し、ブレインズテクノロジーを200株持ち越した9月24日の投資を振り返ります。

2026/9/18
日銀が政策金利を1.25%へ引き上げた9月18日、半導体株高で日経平均は65,000円台を回復する一方、TOPIXは下落しました。
米国市場から日本市場への流れとともに、ZENMUTECHの売却、第四北越フィナンシャルグループの買い増しについて振り返ります。