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元手50万円から投資を始めた兼業投資家です。デイトレードの収支だけでなく、高配当株・成長株・テーマ株・投資信託への投資記録も公開しています。少額投資から始め、実際に何を買ったのか、なぜ買ったのか、どのように資産形成へつなげているのかを、自分の投資経験をもとに記録しています。

2026/11/2
2026年10月20日は日経平均が841.28円安。JX金属を2,930円で3株買い増し、取得単価の引き下げとナンピン判断を振り返りました。MS&AD、住友商事、カバード・コールETFの追加購入も記録しています。

2026/11/2
日経平均は407円59銭安、TOPIXは小幅高だった10月19日。半導体・値がさ株の下落が指数を押し下げた一方、単元未満株の保有銘柄への影響は限定的。JX金属を1株買い増した判断と、楽天証券でのETF積み立てを振り返ります。

2026/11/2
日経平均が898円高で7営業日ぶりに反発した10月16日の日本市場を振り返ります。半導体株の買い戻しと米国市場の動きを確認し、IIJの新規購入、IHIの買い増しに至った判断や第3週の実現損益をまとめました。

2026/11/2
米CPI上振れを受け、10月15日の日経平均は3,318円安と急落しました。半導体株から幅広い業種へ売りが広がるなか、4銘柄を買い増した理由と購入数量を抑えた判断、今後の検証ポイントをまとめています。

2026/11/2
日経平均は一時630円超上昇したものの、ASML決算発表後に失速して5日続落。米国の銀行決算と半導体株の動向を確認し、ヒューリックやIHIなど5銘柄の買い増し、第四北越FGの一部売却検討を振り返ります。

2026/11/2
10月13日の日経平均は1253円安となった一方、東証プライム市場では7割超の銘柄が上昇しました。半導体関連株の急落とTOPIX上昇の背景を整理し、安藤・間など4銘柄を買い増した投資判断を振り返ります。

2026/11/2
米AI関連株の下落が日本市場にも波及し、日経平均は3日続落。一方、TOPIXは幅広い銘柄への買いで反発しました。原油高や長期金利の影響を振り返りながら、野村不動産HDなどの買い増し記録と10月第2週の投資収支を紹介します。

2026/11/2
米長期金利の上昇や原油高への警戒から日経平均は993円安となり、70,000円を割り込みました。TOPIX構成銘柄の見直しと今後の資金動向を整理しながら、楽天証券・SBI証券での買い増し記録と投資判断を振り返ります。

2026/10/30
S&P500とNASDAQが最高値を更新する一方、日本市場では半導体株を中心に利益確定売りが広がり、日経平均は648円安となりました。
野村不動産ホールディングスと第四北越フィナンシャルグループを買い増した10月7日の投資記録です。

2026/11/2
NASDAQが最高値を更新し、日本市場では日経平均が約3カ月ぶりに7万円台を回復しました。半導体・非鉄株へ買いが広がった相場を整理しながら、野村不動産HDの買い増しや当日の投資判断を振り返ります。